やっぱりあった「いとしの令和」
新しい元号「令和」が発表されて以来、「ジャララララーン、レイラ〜」と脳内再生されてしまいるのがエリック・クラプトン(デレク&ザ・ドミノス)の『いとしのレイラ』。折も折、目についた記事には2013年からはずっとアコースティ...
編集室新しい元号「令和」が発表されて以来、「ジャララララーン、レイラ〜」と脳内再生されてしまいるのがエリック・クラプトン(デレク&ザ・ドミノス)の『いとしのレイラ』。折も折、目についた記事には2013年からはずっとアコースティ...
編集室折からの北朝鮮問題で不安さが増す状況下で、UKIPAL36を発行しました。 まだまだ発行部数の少ない本誌ですので、伝えたいことがあるなら、もっとSNSなどで発信しなくちゃいけないところですが、生来のものぐさな身が一つ。せ...
編集室ようやく8月号を発行出来ました。 毎号毎号、「限界だわ」と内心グチをつぶやきながら編集制作作業をしているのですが、今回はもうひと踏ん張りというタイミングでパソコンが使えなくなって、これはさすがにコタえました。 取材し、レ...
編集室『朝の八甲田』がいよいよ上海アルパジョンとして中国に進出します。 販売を行うのは「BHゴーメット シャンハイ」社(上海市)。香港のサイモン・チャン氏(オーナーCEO)とマレーシア人のアンディ・バウ氏(ビジネスマネジャー)...
編集室まだまだ八戸には、いい酒場、おもしろいお店があるんだなと、あらためて知ったジモト酒場文化の奥深さに軽いショックを受けたのでした。次号から始める八戸テレビ放送とユーチューブで放映中の『はちのへ酒場100選』の連動企画での取...
編集室「紙でできることは何か?」「地方から何が発信できるか?」という問いを考えています。 このインターネット真っ盛りの今のご時世で、絶対紙だ、とこだわっているわけじゃないのです。 考えているのは高度商業流通社会にあって、館鼻岸...
編集室現在、UKIPAL23の制作の大詰め。 前号からの企画『東北ジモト発見!〜ブラタムラ』の2回目は青森スイーツ伝説~アルパジョン『朝の八甲田』です。オーナーパテシェの松坂和治さんを取材させていただきました。 その中でアメリ...
編集室年をはさんで、頭から離れないテーマがありまして。 それはつまり「人口激減」「少子高齢化」という問題なのです。 何をいまさら、という感じですが。 そういう喫緊の課題があるのは、マスコミその他で流れているので知ってはいたので...
編集室2016年も明けました。昨年も順調だった人はさらに飛躍を、残念だった人は今年こそというそれぞれの気持ちで新しい暦をめくったのだと思います。 新年早々の10日に英国のロックスターのデビッド・ボウイさんが亡くなったと伝えられ...
編集室立春だから「サクラサク」にちなんでたのかしら? テレビで有名私立中学の合格発表についての話題が流れていた。 小学5~6年生で「2年間1日5時間ずつ勉強しました!」って男の子、すごいね。 その子のお母さんが「あなたは世界の...